<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/">
<title>＠IT編集部のblog</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/</link>
<description>
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/itmedia_mktg_60.gif"/>
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/51007003.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50990260.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50977531.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50971618.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50960502.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50944295.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50938616.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50916800.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50912323.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50910677.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50908407.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50907459.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50906384.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50906065.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50895441.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/itmedia_mktg_60.gif">
 <title>＠IT編集部のblog</title>
 <link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/itmedia_mktg_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/51007003.html">
<title>電子メール的な意味ですごい民主党の公式サイト</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/51007003.html</link>
<description>　どうもこんにちは、最近は会社公認の副業もこなす＠IT編集部の宮田です。　さて、今回はセンドメールの末政社長に聞いたお話を。末政氏と打ち合わせをしたときに「実は民主党のサイトがすごいんですよ、電子メール的に」ということを聞きました。　民主党のトップページの...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2010-02-02T19:09:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>宮田</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>　どうもこんにちは、最近は<a href="http://1topi.jp/disney/">会社公認の副業</a>もこなす＠IT編集部の宮田です。</p><p>　さて、今回はセンドメールの末政社長に聞いたお話を。末政氏と打ち合わせをしたときに「実は<a href="http://www.dpj.or.jp/">民主党のサイト</a>がすごいんですよ、電子メール的に」ということを聞きました。<br /><br /><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/6/b/6b4429aa.jpg" border="0" alt="民主党公式サイト" hspace="5" width="480" height="340" align="left" /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　民主党のトップページのバナーに、「<a href="http://www.dpj.or.jp/special/dkim/index.html">民主党は『なりすましメール』を許しません</a>」というバナーが。ああ、あの事件ね、とひと言で切って捨てるのは速すぎます。そのページを見てみると、＠IT的にもかなり濃い情報が掲載されています。少々引用すると、</p><p><br /><em>&ldquo;民主党はこの中でも電子署名を使った最新技術「DKIM(ディーキムと発音)」に対応し、さらに送信元IPアドレスを使ったSPF、Sender IDにも対応しています。「DKIM」とは米国Yahoo!、Cisco systems、Sendmail、PGPの四社が共同で提案し、標準化が進みつつある注目の最先端技術です。これはメールヘッダーに電子署名を付与し、公開鍵を使って真偽を認証する技術です&rdquo;</em></p><p><br />&hellip;&hellip;と、きっちりと技術的な部分にも触れているということが分かります。くどいようですがこれは技術解説サイトではなく、民主党のページですからね。この点は評価できるのではないかと思います。</p><p>　さて、その電子メールのドメイン認証技術であるSender IDやDKIMなどについては、＠ITでも技術解説記事があります。<br /><br />・Sender ID：送信者側の設定作業<br /><a href="http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/82senderid/sender101.html">http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/82senderid/sender101.html</a></p><p>・Sender ID：受信者側の設定作業<br /><a href="http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/87senderid/sender201.html">http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/87senderid/sender201.html</a></p><p>・電子署名方式の最新技術「DKIM」とは<br /><a href="http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/89dkim/dkim01.html">http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/89dkim/dkim01.html</a></p><p>・電子署名を使うDomainKeysの設定方法<br /><a href="http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/88domainkeys/dk01.html">http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/88domainkeys/dk01.html</a></p><p><br />　これらの記事は、すべてセンドメールの末政氏に書いていただいたもの。実は今回の末政氏との打ち合わせは、これらの技術解説記事のアップデートの話でした。公開時期はまだ未定ですが、最新の動向やよくあるミスなどを含めたものになる予定です。ご期待くださいませ。</p><p><br />　ちなみに、2010年2月17日には編集部主催で「＠IT メールソリューション Live! in Tokyo」というセミナーを開催します。＠IT筆者陣による、技術的に濃い講演が予定されていますので、こちらの方もぜひよろしくお願いします。</p><p><br />▼＠IT メールソリューション Live! in Tokyo<br />　～次に手に入れたい、新たな視点のソリューション<br /><a href="https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/140">https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/140</a><br />・日時：2010年2月17日（水） 13:00～17:00 （受付 12:30～）<br />・場所：秋葉原UDXカンファレンス<br />・主催：＠IT編集部<br />・事前登録制・参加無料</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=51007003" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50990260.html">
<title>千本さま、イーモバも「複雑怪奇」になっていませんか</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50990260.html</link>
<description>こんにちは、＠IT編集部の西村です。&amp;nbsp;イー・モバイルの通信カードを使って2年半になりますが、最近「Pocket WiFi」に変えました。非常にいいプロダクトなのですが、契約時にビックリしました。Webサイトにある9種類の「プラン」のどれに申し込めばいいのか、さっぱり分...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2010-01-21T13:33:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>西村</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>こんにちは、＠IT編集部の西村です。<br />&nbsp;</div><div>イー・モバイルの通信カードを使って2年半になりますが、最近「<a href="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0910/29/news088.html">Pocket WiFi</a>」に変えました。非常にいいプロダクトなのですが、契約時にビックリしました。Webサイトにある9種類の「プラン」のどれに申し込めばいいのか、さっぱり分からなかったのです。まずは以下をご覧下さい。料金表が9つあります。<br /><br /><div style="text-align: center;"><a href="http://pics.livedoor.com/u/itmedia_mktg/6199482" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/012/e/b/eb82951f7e3b5d0765f2-S.png" border="0" alt="" /></a><br />クリックしてください、、、スミマセン、livedoor blogのCMSに不慣れで画面が大きくできません</div>&nbsp;</div><div><a href="http://pics.livedoor.com/u/itmedia_mktg/6199456" target="_blank"></a><br />長期割引についても、2年契約のものだけでも「新にねん」「にねんM」「にねん」「にねんL」「にねん2480」「にねんMAX」と6種類もあります。意味が分かりませんが、私が思うに、MAXがいちばん強くてシンケンジャーのキャラで言えば赤？ 2480は9進法で三々五々（3355）という隠しメッセージ？<br />&nbsp;</div><div>これら長期割引は「データプラン・ギガデータプラン・バリューデータプラン・ライトデータプラン・スーパーライトデータプラン・データプラン21・ギガデータプラン21・バリューデータプラン21・スーパーライトデータプラン21」に適用されるそうです。目がチカチカしてきましたか？ 大事なことなので、もう1度繰り返しましょう。「データプラン・ギガデータプラン・バリューデータプラン・ライトデータプラン・スーパーライトデータプラン・データプラン21・ギガデータプラン21・バリューデータプラン21・スーパーライトデータプラン21」です。早口言葉みたいになってきました。各プランの詳細はプラン名から自明なので（なのか？）説明は省きましょう。<br />&nbsp;</div><div>この仕事で取材していて楽しいのはベンチャー社長です。威勢がいいし、話がざっくばらん。立場上、用意した答えや優等生的な無難な回答しかできない大企業の広報担当者さんなんかとは違います。誰も止める人がいませんから、しゃべる人はしゃべります（不言実行型の人も少なくないですが）。<br />&nbsp;</div><div>ベンチャー社長の言葉はおもしろいし、ワクワクします。時代にそぐわない古びたビジネスモデルを打破しようという気概を持って行動を起こした人が多いので、ほとんど正論だからだと思います。「もうそんな時代じゃないんですよ」と。しかも、ベンチャー社長はその事業に命をかけていますから、状況分析にも深いものがあります。どんなに細かでテクニカルな質問にも詳細に即答できるソフトバンクモバイルの孫正義氏のような人物は、とにかく話が面白い。逆に、事業の根幹にかかわるような質問なのにトップが直接答えず、周囲の取り巻きが慌てて書類のページを繰りながら「社長、ここを読んでください」とやっているような大企業の社長の話は、ああ、ファクスでご回答いただければ十分ですという感じがします。<br />&nbsp;</div><div>私はイー・モバイル代表取締役会長兼CEOの千本倖生氏も、圧倒的に話が面白いベンチャートップの1人だと思っています。<a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200802/25/em.html">2008年2月に初の音声端末を発表した記者発表会</a>の場で、シビれるような正論をずばんずばんと言ってのけたのです。<br />&nbsp;</div><div>時代は音声中心からデータ通信中心へシフトしているので、ビジネスモデルをデータ中心で組み立てるのだとしたのは、今も正論でしょう。音声サービスは重要でしょうけど、VoIPなんてトラフィック全体からしたら誤差みたいなもんです。<br />&nbsp;</div><div>千本CEOはまた、おサイフケータイ機能のことを携帯電話端末にとって「グリコのおまけ」のようなものと斬って捨てました。これは大いに異論があるところでしょうが、私は非常に感服しました。国内市場でおサイフケータイが重要なのは自明ですが、もっと大きな絵の中で見れば、ごくローカルな特殊事情であることも事実であるからです。国内市場軽視と取られかねない危なっかしい発言だなと感じましたが、ちょっと類を見ないぐらい大勢の報道陣を前に「きみらはわかっとらんよ」とでも言わんばかりに堂々と大きな絵を描いてみせる姿に、私はベンチャー魂を感じました。グローバルに通用するモバイル産業を作っていかなければ日本の関連メーカーが活気を失うかもしれないという瀬戸際に、「おサイフケータイやらないのですか？」と聞くのんきさに比べ、なんと視線の高いことでしょうか。私はシビれました。<br />&nbsp;</div><div>もう1つ、私が正論だと思ったのはこういう発言でした。<br />&nbsp;</div><div>「（他キャリアの）割引やポイント制は複雑怪奇で、普通の消費者には、ほとんど分からない状況だ。通話についても時間帯の制約があったり、無料通話があったり、多種多様な割引サービスがある。私から見ても、（各社のケータイサービスの料金体系が）一体どうなってるのか分からない」<br />&nbsp;</div><div>必死にメモと写真を取りながら、私は心のなかで拍手喝采しておりました。おっしゃるとおり！ 複雑怪奇で分からない！ 分かりたくもない！ パケット代とお小遣いを見比べる中高生ならいいかもしれませんが、いい年したオトナまで、なぜ「料金研究」を強要されなければならないのか。私は情報誌に折れ線グラフが掲載されているのをみるたびに、もう付き合ってられんぜと思ってしまうタイプです。<br /><br />だから千本CEOの複雑怪奇な料金プランの指摘は、喝采ものでした。<br />&nbsp;</div><div>ところが、あれから2年、気づけばイー・モバイルさんのデータ通信プランも複雑怪奇以外の何ものでもなくなっているではありませんか。いったいいくつ表とグラフ、ゴミのような文字で書かれた注記を読めばいいのですか？ いったいなぜ？ なぜこのような複雑怪奇な料金体系を築きあげてしまったのですか。<br />&nbsp;</div><div>千本さま、ぜひ御一考ください。今や各社ネットブックの販促のためとしか思えない「PCと同時購入で3万円引き（のように見えて単に割賦で毎月通信費上乗せで払うだけ）」などという異様な&ldquo;割引制度&rdquo;とセットで、ライトプラン系はやめられないという事情もあるのかと愚考いたしますが、いまいちど消費者の視点に立ち、「複雑すぎる！」と鶴のひと声をぜひ。シンプルな料金体系に戻してくださいませ。<br />&nbsp;</div><div>Pocket WiFiは、海外に出たときにもSIMカードを挿せば使えるなど、画期的な面もあるデバイスです。グローバルな視点に立った端末を出すとした御社は、このような形で有言実行されています。<br />&nbsp;</div><div>先ほど某NTT系フレッツホニャララの公衆無線LANサービスに申し込もうと思ったら、何にいくら払えばいいのかさっぱり分からず、20分ほどムダにしただけに終わりました。払う気はあるのですよ。でも、不利な契約で騙されないためにゴミみたいな文字を全部読んでまで契約しようとは思わないんです。<br />&nbsp;</div><div>ですから、これは御社だけの問題だなどとは決して思いません。だからこそ、業界に先鞭をつけるべく料金体系の思い切ったシンプル化を！ 顧客に考えさせないシンプルさもサービス。今後も大いに期待しています。</div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50990260" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50977531.html">
<title>年末年始に「iPhoneアプリ開発」「クラウド」「Android」の記事をまとめ読み</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50977531.html</link>
<description>＠IT編集部の平田です。もう2009年も終わりですね。今年も＠ITをご覧いただき、誠にありがとうございました。さて、2009年のIT業界を振り返ってみて大きな話題だったといえるのが、iPhoneやAndroid、Windows Mobileなどのスマートフォンと、クラウドコンピューティングでした...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-12-28T17:14:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>平田</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[＠IT編集部の平田です。<br /><br />もう2009年も終わりですね。<br />今年も＠ITをご覧いただき、誠にありがとうございました。<br /><br />さて、2009年のIT業界を振り返ってみて大きな話題だったといえるのが、<br />iPhoneやAndroid、Windows Mobileなどの<br />スマートフォンと、クラウドコンピューティングでした。<br /><br />＠ITでも多くの記事を公開し、読者の皆さんには<br />さまざまな感想を持っていただいたり、<br />技術情報として活用していただけたかと思います。<br /><br />そんなiPhoneやクラウドに関して、＠IT内にもまとめページが<br />あるのをご存じでしょうか。<br /><br /><br /><div class="kwout"><div style="text-align: center;"><img style="border: none;" title="iPhoneアプリ開発入門 &minus; ＠IT CORE" usemap="#map_xasns2uk" src="http://kwout.com/cutout/x/as/ns/2uk_bor_rou_sha_w400.jpg" alt="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html" width="400" height="512" /><map id="map_xasns2uk" name="map_xasns2uk"><area shape="rect" coords="258,185,332,197" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html#web"></area><area shape="rect" coords="258,203,315,216" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html#macosx"></area><area shape="rect" coords="16,203,97,216" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html#business"></area><area shape="rect" coords="7,287,49,345" href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/ux/d89clip15/01.html"></area><area shape="rect" coords="50,288,379,303" href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/ux/d89clip15/01.html"></area><area shape="rect" coords="50,307,78,321" href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/ux/d89clip15/01.html"></area><area shape="rect" coords="7,415,49,472" href="http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/column/narumono37/01.html"></area><area shape="rect" coords="50,416,376,431" href="http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/column/narumono37/01.html"></area><area shape="rect" coords="137,185,218,197" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html#objectivec"></area><area shape="rect" coords="137,203,241,216" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html#network"></area><area shape="rect" coords="105,485,233,498" href="http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/"></area><area shape="rect" coords="137,223,206,235" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html#monoist"></area><area shape="rect" coords="190,389,302,403" href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/index.html"></area><area shape="rect" coords="42,389,165,403" href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/index.html"></area><area shape="rect" coords="16,223,47,235" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html#news"></area><area shape="rect" coords="16,185,88,197" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html#appli"></area></map></div><p style="margin-top: 10px; text-align: center;"><a href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/iphone.html">iPhoneアプリ開発入門 &minus; ＠IT CORE</a> via <a href="http://kwout.com/quote/xasns2uk">kwout</a></p></div><br /><div class="kwout" style="text-align: center;"><img style="border: none;" title="クラウド技術入門 &minus; ＠IT CORE" usemap="#map_h7uu7gyj" src="http://kwout.com/cutout/h/7u/u7/gyj_bor_rou_sha_w400.jpg" alt="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html" width="400" height="536" /><map id="map_h7uu7gyj" name="map_h7uu7gyj"><area shape="rect" coords="139,226,253,239" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#datastore"></area><area shape="rect" coords="18,245,44,257" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#saas"></area><area shape="rect" coords="223,509,303,521" href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/"></area><area shape="rect" coords="91,509,204,521" href="http://jibun.atmarkit.co.jp/index.html"></area><area shape="rect" coords="139,245,161,257" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#bookreview"></area><area shape="rect" coords="9,422,51,479" href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/cs/200912/05/01.html"></area><area shape="rect" coords="52,423,356,437" href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/cs/200912/05/01.html"></area><area shape="rect" coords="52,440,80,455" href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/cs/200912/05/01.html"></area><area shape="rect" coords="170,397,234,409" href="http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/"></area><area shape="rect" coords="259,226,304,239" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#unyou"></area><area shape="rect" coords="18,207,76,220" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#salesforce"></area><area shape="rect" coords="18,226,64,239" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#others"></area><area shape="rect" coords="139,207,245,220" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#google"></area><area shape="rect" coords="259,207,348,220" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#microsoft"></area><area shape="rect" coords="139,189,219,201" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#catalog"></area><area shape="rect" coords="18,189,40,201" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#summery"></area><area shape="rect" coords="259,245,290,257" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#news"></area><area shape="rect" coords="259,189,352,201" href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html#amazon"></area><area shape="rect" coords="9,310,51,367" href="http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dnfuture/winazurestorage_01/winazurestorage_01_01.html"></area><area shape="rect" coords="52,311,373,326" href="http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dnfuture/winazurestorage_01/winazurestorage_01_01.html"></area><area shape="rect" coords="52,328,80,343" href="http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dnfuture/winazurestorage_01/winazurestorage_01_01.html"></area></map><p style="margin-top: 10px; text-align: center;"><a href="http://core.atmarkit.co.jp/keyword/cloud.html">クラウド技術入門 &minus; ＠IT CORE</a> via <a href="http://kwout.com/quote/h7uu7gyj">kwout</a></p></div><br />iPhoneアプリ開発やクラウドに関して、それぞれ＠IT内で掲載された<br />記事をまとめ、さらに詳細に区分しています。年末年始の空いた時間に<br />まとめ読みするのにちょうどいいかと思いますので、ぜひご活用ください。<br /><br />また、今後もiPhoneアプリ開発やクラウドに関する記事を＠IT内で掲載した<br />際には新着記事として追加し、カテゴリも更新していきます。<br /><br /><br />ほかにも、＠IT MONOistには、Androidに関する情報を<br />まとめたページがあります。<br /><br /><div id="kwout_nqze36t9" class="kwout" style="text-align: center;"><img style="border: none;" title="Android（アンドロイド） &minus; ＠IT MONOist" usemap="#map_nqze36t9" src="http://kwout.com/cutout/n/qz/e3/6t9_bor_rou_sha_w400.jpg" alt="http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/android/" width="400" height="304" /><map id="map_nqze36t9" name="map_nqze36t9"><area shape="rect" coords="302,248,350,262" href="http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/android/index.html#repo"></area><area shape="rect" coords="302,270,350,283" href="http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/android/index.html#etc"></area><area shape="rect" coords="22,248,70,262" href="http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/android/index.html#new"></area><area shape="rect" coords="161,248,257,262" href="http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/android/index.html#embe"></area><area shape="rect" coords="22,270,70,283" href="http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/android/index.html#news"></area><area shape="rect" coords="161,270,221,283" href="http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/android/index.html#apl"></area></map><p style="margin-top: 10px; text-align: center;"><a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/android/">Android（アンドロイド） &minus; ＠IT MONOist</a> via <a href="http://itmedia.kwout.com/quote/nqze36t9">kwout</a></p></div><br />＠IT MONOistならではの、組み込みAndoidの記事はもちろんですが、<br />＠ITで掲載したAndroidケータイアプリ開発記事も掲載されています。<br /><br />一説によると、来年2010年は、iPhoneよりもAndroidの方が流行する<br />という話もあります。こちらのAndroidのまとめページにある記事も、<br />年末年始でまとめ読みしてみてはいかがでしょうか。<br /><br /><br />それでは、良いお年を。<br /><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50977531" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50971618.html">
<title>Twitter、攻撃を受ける？</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50971618.html</link>
<description>どうもこんにちはこんにちは、＠IT編集部の宮田です。現在Twitterがダウンしているようですが、どうもこれが攻撃を受けたのでは、ということのようです。tumblrに流れている情報によると、あの東浩紀さんのblogにこのようなエントリが。●Twitter ハッキングされた？ - 東浩...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-12-18T15:55:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>宮田</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>どうもこんにちはこんにちは、＠IT編集部の宮田です。<br />現在Twitterがダウンしているようですが、どうもこれが攻撃を受けたのでは、ということのようです。tumblrに流れている情報によると、あの東浩紀さんのblogにこのようなエントリが。<br /><br />●Twitter ハッキングされた？ - 東浩紀の渦状言論　はてな避難版<br />　<a href="http://d.hatena.ne.jp/hazuma/20091218/1261116314">http://d.hatena.ne.jp/hazuma/20091218/1261116314</a><br /><br />これによると、一時期Twitterのサイトに「Iranian Cyber Army」を名乗るページが表示されていたようです。裏はまったく取れていませんが&hellip;&hellip;。<br /><br />（追記）<br />TechCrunchにも記事が掲載されております。<br />●<a title="Twitter Hacked, Defaced By &ldquo;Iranian Cyber Army&rdquo; (Developing)" rel="bookmark" href="http://www.techcrunch.com/2009/12/17/twitter-reportedly-hacked-by-iranian-cyber-army/">Twitter Hacked, Defaced By &ldquo;Iranian Cyber Army&rdquo; (Developing)</a><br /><br /><br />ちなみに、Twitterはダウンやメンテナンス情報をTumblrフィードとして公開しています。<br />Twitter落ちた？と思ったらこちらを参照／フォローするといいですよ。<br /><br /><a href="http://status.twitter.com/">http://status.twitter.com/</a><br /><br />・・・っていまドメインごと落ちてるみたいですけれど。</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50971618" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50960502.html">
<title>【予告】Google Goを読み解いてみよう</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50960502.html</link>
<description>＠IT編集部のおかだです。お久しぶりです。今日は、Coding Edgeで新しく掲載を始める連載について予告します。突然、Googleから登場した新しいプログラミング言語「Go」。さまざまな戸惑いと大きな期待をかき集めていますが、いかんせん、日本語による情報が少ないという状況...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-11-30T11:05:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>Coding Edge</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[＠IT編集部のおかだです。お久しぶりです。<br />今日は、Coding Edgeで新しく掲載を始める連載について予告します。<br /><br />突然、Googleから登場した新しいプログラミング言語「Go」。さまざまな戸惑いと大きな期待をかき集めていますが、いかんせん、日本語による情報が少ないという状況は否めません。ということで、＠ITで12月2日（水）から「新世代の並列処理言語Google Goをひもとく」という連載を始めます。<br /><br />執筆していただくのは、チームWordProgressの赤坂けい氏。チームWordProgressは、2010年代のインターネット・プログラミングを検討するために生まれた新しいグループですが、そのメンバーはつわもの揃い。赤坂氏は、GoだけでなくScalaなど新しく生まれてくるプログラミング言語をウォッチしています。<br /><br />その赤坂氏の原稿に記されていた自己紹介を一部分だけ抜粋して紹介しましょう（本稿ではスペースの関係で掲載できなかったのです）。<br /><br />「赤坂けいは、チームWordProgress随一の戦国武将萌え。当然、例題にも戦国武将を登場させたいところはあるが、日本語が表示できる環境で実行されるとは限らないGoでは日本語の使用が制限されるであろうことはちょっと不満」<br /><br />さて、どんな連載になることやら。こうご期待！<br /><br />チームWordProgress<br /><a href="http://wordprogress.org/">http://wordprogress.org/</a><br /><br />&nbsp;
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50960502" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50944295.html">
<title>Facebookっておじいちゃんと連絡するためのSNSだよね</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50944295.html</link>
<description>こんにちは、＠IT編集部の西村です。先日、以下のような記事を書きました。&amp;nbsp;ネットで部屋を貸し借りして&amp;ldquo;人間らしい旅&amp;rdquo;を、「AirBnB」を使ってみたたくさん読んでいただけたようでうれしい限りです。この記事で本筋と関係ない話で書かなかったことを、いく...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-11-09T18:24:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>西村</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>こんにちは、＠IT編集部の西村です。</div><div>先日、以下のような記事を書きました。<br />&nbsp;</div><div><a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200911/02/airbnb.html">ネットで部屋を貸し借りして&ldquo;人間らしい旅&rdquo;を、「AirBnB」を使ってみた</a></div><div></div><div><br />たくさん読んでいただけたようでうれしい限りです。この記事で本筋と関係ない話で書かなかったことを、いくつか追記的に書き留めたいと思います。<br />&nbsp;</div><div>記事後半ではサンフランシスコ市内で共同生活を営む若いIT系の人々について言及していますが、彼らと話をしていて、今さらのようにハッとしたことがいくつかありました。<br />&nbsp;</div><div>そのうち最大のものは、「Facebookはおじいちゃんと連絡するためのものだよね、もう誰も動向を気にしてないよね」という発言です。発言したのは、「Google」と書かれたTシャツを着たYahoo!のインターンくんで、20歳です。確かコロラド州だったか割と地方の出身で、どこかしら家出少年の雰囲気をまとっている人でした。言うことはズバズバと遠慮がないものの、非常に素直な好青年という感じの人です。Googleに入れるならいいけど毎日オレがやってることといえば、くだらないJavaScriptとかPHPのデバッグだよというようなことをぼやいていました。<br />&nbsp;</div><div>このインターンくんをはじめとする若者たち数名に言わせると、Facebookは家族を含む誰もが使っていて連絡なんかには便利だし、ふつうに使うんだけど、もはやそれだけの存在だというんです。Facebookは別に何にもエキサイティングじゃないし、家族との連絡用途ぐらいにしか使わないと。<br />&nbsp;</div><div>それじゃMySpaceはどうなのと聞くと、もうとっくの昔に終わってるよと一刀両断です。MySpaceというのは、大勢のどうでもいい人たちが、どうでも良くない人たち（著名人など）をフォローするだけの場所だよねと、すごいことを言います。<br />&nbsp;</div><div>それで、いま断然イケてるのはTwitterだというわけです。Twitterはオヤジ中心のメディアだというユーザー統計が出てきたりもしていますが、少なくとも私が会った何人かのサンフランシスコ在住20代、IT系の人たちはふつうに支持しているようでした。それがなぜかというと、「People who matter」（注目すべき人、影響力のある人ぐらいの意味でしょうか）が、Twitterをヘビーに使っているからというんですね。MySpaceやFacebookは、基本的にinsiginificant people（重要でない人たち）、irrelavant people（どうでもいい人たち）、people who don't matter（いてもいなくても変わらない人たち）がいっぱいいるだけだと。<br />&nbsp;</div><div>例えば注目スタートアップのCEOだったり、一線で活躍するメディア人だったり、アルファブロガーだったり、あるいは企業・組織の中堅スタッフで、特定分野で才能を発揮して企業という枠を超えて情報発信しているような人たちです。私の観察でも、シリコンバレーや東京には、そうした面白い人たちがいっぱいつぶやいているように思います。<br />&nbsp;</div><div>ちょっとSNS話が長くなりました。<br />&nbsp;</div><div>彼らの話で私がちょっと驚いたことをもう1つ。これはITと関係ありませんが、21世紀の地球というのは、こういう場所になるんじゃないかと軽いショックを受けた話です。<br />&nbsp;</div><div>友だちなんかに向かって「What nationality are you?」という聞き方は、少なくともカリフォルニアに住む人の間ではふつうだという話です。字義通りに解釈すると、おまえって国籍なんだっけという質問ですが、これ対する答えは「アメリカ人だよ、バカ」ではなく、「1/4がインド、1/4が中国、それにアフリカ系」とか「ポーランドが1/2、それに後はイタリアとフランス。ポルトガルも1/16入ってるよ」というように、両親や祖父母、曾祖父母の出身が、どこかというものになります。<br />&nbsp;</div><div>私が滞在した共同生活の場には、古い意味でのアメリカ人、例えばブルネットのユダヤ人ぽいニューヨーカーや、ひと目でゲルマン系と分かるコーカソイド（白人）の人もいましたが、8割方は混血のようでした。しかも、ハーフとか、日本でいうクオーターとかじゃなくて、いろいろと混じってるんですね。<br />&nbsp;</div><div>こんな美人はどんなDNAを混ぜたら出てくるんだろうかと思っていた肌の浅黒い彫りの深い顔の女性は、聞いてみれば、インドと中国とアフリカ系（黒人）と日本ではあまり聞かない混じり具合でした。<br />&nbsp;</div><div>目や肌の色、髪の縮れ具合の違いみたいなものを、彼らは普段それほど気にしていないようで、私がおもしろがるのを見て、彼らはそのうちnationalityの当てっこを始めました。そのうちの1人が、どうも南洋系の顔のようにも見えるし、アンデス系のようにも見えるし（どっちもモンゴロイド？）で、みんな「うーん、おまえの顔どこかな、わかんねぇよ」という具合に笑い合ってるんですね。そういう光景は日本人にはちょっと不思議に映ります（外国人に言わせると日本人も多様な顔をしていて、実際最近の研究では日本列島の住人は、5種類ぐらいの流入経路を経て入ってきた人々の末裔という話もありますが）。<br />&nbsp;</div><div>そのぐらい見た目が違う彼らですが、当然、現代アメリカ人。文化や言語はおそらくほぼ100％共有していて、そこに違和感はあまりないようです。<br />&nbsp;</div><div>ところで、そんなカリフォルニアの国籍・文化の混交を象徴するような食べ物をいただきました。インドカレーがどっさりと乗ったインディアン・ピザ！<br /><br /><br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/itmedia_mktg/5930413" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/012/6/6/6639f4924d8d4f064355-M.jpg" border="0" alt="pizza" /><br /></a><br /></div><div>カレーピザぐらいならすでに日本にもありそうですが、本物のインディアンとピッツァというのがミソです。サグマトンのピザとか、チキン・ド・ピアザのピザとか、インド料理好きの私にはちょっと感動ものでした。もともとインド料理はナンで食べるぐらいなので、考えてみれば合理的な組み合わせです。インドピザの専門店は、まだベイエリアにも数店舗しかないそうなので、新しいトレンドのようです。東京でも、誰かインドピザやりませんか？ 流行らないかなあ。</div><div></div><div>そうそうもう1つ、ちょっと面白いなと思った話で裏が取れなかったものを。</div><div></div><div>グーグルやヤフーはサンフランシスコ市内からシリコンバレーに通勤する社員のためにシャトルバスを毎朝、毎夕走らせているそうですが、そのシャトルバスというのはグーグルとヤフーが共有しているそうです。というよりも外注。面白いのは、グーグルの社員が経路を最適化するためにプログラムを書いたという話です。シャトルを使う社員は毎日完全に固定というわけでもないでしょうし、道路の混雑状況も違うでしょう。そういうものを考慮に入れて最短経路探索をするなんて、いかにもアルゴリズム好きが多いグーグラーがやりそうな話だと思いませんか？ 役立ちますしね。真偽のほどは分かりませんが、シャトルバスがあるのは事実です。で、グーグルのシャトルバスが停車する場所の付近は、それだけで地価が上がったりもするそうです。</div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50944295" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50938616.html">
<title>不必要情報、持っていませんか？</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50938616.html</link>
<description>こんにちは、引っ越しが趣味の編集部員、宮田です。今回は引っ越しがきっかけで起きた、ちょっと悩ましいセキュリティ話を。以前、私のカード番号が漏えいしたということを取り上げましたが、今回は漏えいしないまでも、ちょっとそのシステムどうなのよという「設計者の顔が...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T17:51:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>Security＆Trust</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、引っ越しが趣味の編集部員、宮田です。今回は引っ越しがきっかけで起きた、ちょっと悩ましいセキュリティ話を。<br /><br /><br />以前、<a href="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50887927.html">私のカード番号が漏えいした</a>ということを取り上げましたが、今回は漏えいしないまでも、ちょっとそのシステムどうなのよという「設計者の顔が見たい」シリーズです。<br /><br />今回引っ越したのはとあるUR賃貸住宅。実は2年半前にもURに住んでいたのですが、最近のURは宅内LANを完備している物件があり、クローゼットの中にパッチパネルがあるという、実に分かった作りをしています。これは自宅内サーバをクローゼットに置けといわんばかり。私はルータをクローゼットのパッチパネル横に置き、部屋のコンセントに併設されたLANコネクタをフル活用しています。できればトイレにLANコネクタがあれば完ぺきだったのになあ。</p><p><br />住棟内LAN方式（超高速インターネット対応）について<br /><a href="http://www.ur-net.go.jp/kyojyusha/it/it.html#lan">http://www.ur-net.go.jp/kyojyusha/it/it.html#lan</a><br />最新のデザイナーズマンションにFTTH回線を！(インプレス BB Watch)<br /><a href="http://bb.watch.impress.co.jp/cda/hyakkei/4384.html">http://bb.watch.impress.co.jp/cda/hyakkei/4384.html</a></p><p><br />閑話休題。この宅内LANはUR指定のプロバイダにつながっており、ADSLや光ケーブルに比べかなり安価に利用できます。入居後、早速このプロバイダに契約したところ、入会登録でエラーが出ます。そのエラーがなんと、「クレジットカード番号が重複しています」というもの。このメッセージと挙動から導き出されるのはただ1つ&hellip;&hellip;2年半前に解約した会員情報が残っている。しかも、クレジットカード番号が。</p><p><br />ひとまず別のクレジットカードで登録し会員になったあと、すぐにカスタマサポートセンタに電話をします。窓口の方いわく、「はい、過去に登録されているクレジットカード番号でしたので、エラーとなりました。この電話を持って修正の受け付けができますので、1日程度たったらもとのクレジットカード番号に変更できるようにします」とのこと。</p><p><br />私は「それって、すでに解約した会員情報が残っていて、クレジットカード番号そのものが残っているということですよね」と聞くと「はい、しかしセキュリティはきっちり確保しておりますので、ご安心ください」という返答（！）。担当の方に詰め寄っても仕方がないので、「この仕様は大変不安ですので、必ず上に意見として伝えてください」と伝言して電話を切りました。</p><p><br />しかし、クレジットカード番号の情報自体を重複チェックしている理由が分かりません。Security&amp;Trustフォーラムの連載、星野君のWebアプリほのぼの改造計画（8）「<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/hoshino08/hoshino01.html">メールアドレスの登録チェックが、余計なお世話に？</a>」にあるように、これは「不必要情報（Unnecessary Information）」という脆弱性ともいえます（今回の例では、宅内LANからしか登録ページを見られない仕様だったはずなので攻撃の範囲は狭いですが）。規約を再度確認しましたが、「必要があれば情報を持ち続けてよい」というような1文があるのみ。しかしクレジットカード情報が&ldquo;必要&rdquo;である、といわれてもなあ&hellip;&hellip;。</p><p><br />ともあれ、情報漏えいが起きたわけではないのでまだいいのですが、今後何が起きるか分からないというのが不安です。もうこういう話題ではブログ書きたくないんだけどなあ&hellip;&hellip;。&nbsp;</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50938616" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50916800.html">
<title>「デザインハック」コーナーTOPにプロフィールバッジを付けてみた</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50916800.html</link>
<description>＠IT編集部の平田です。デザインハックのコーナーTOPページにプロフィールバッジを付け始めました。ここでいう「プロフィールバッジ」は、Webブラウザをスクロールしても左側（右側もできる）の定位置に常に表示されるナビゲーションで、最近海外のブログやサイトでも見る機...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T23:09:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>平田</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[＠IT編集部の平田です。<br /><br /><a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/">デザインハックのコーナーTOPページ</a>にプロフィールバッジを付け始めました。<br /><br />ここでいう「プロフィールバッジ」は、Webブラウザをスクロールしても左側（右側もできる）の定位置に常に表示されるナビゲーションで、最近海外のブログやサイトでも見る機会が増えてきています。<br /><br />本来は、ブログ／サイト運営者や関係者のTwitterアカウントや<br />mixi/Facebookのアカウントなどプロフィール情報を表示するための<br />もののようですが、Webサービスのサイトの場合はヘルプや問い合わせ先<br />への誘導に使うなど、用途も広がってきています。<br /><br />今回、ハートレイルズさんが<a href="http://badge.heartrails.com/">簡単に</a><a href="http://badge.heartrails.com/">プロフィールバッジを作れるサービス</a>を提供開始したので、利用させていただきました。<br /><br /><div class="kwout" style="text-align: center;"><a href="http://badge.heartrails.com/"><img style="border: none;" title="HeartRails Badge | プロフィールバッジ簡単作成サービス" src="http://kwout.com/cutout/f/rb/xw/dc3_bor_rou_sha_w400.jpg" alt="http://badge.heartrails.com/" width="400" height="257" /></a><p style="margin-top: 10px; text-align: center;"><span style="font-size: small;"><a href="http://badge.heartrails.com/">HeartRails Badge | プロフィールバッジ簡単作成サービス</a> via <a href="http://kwout.com/quote/frbxwdc3">kwout</a></span></p></div><br /><br />取りあえず、<span style="font-size: large;"><strong>チケットが絶賛発売中で、</strong></span><span style="font-size: large;"><strong>10月30日にお台場で開催される「<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/meeting03.html">第3回おばかアプリ選手権</a>」</strong></span>の告知ページや<a href="http://twitter.com/d89meeting"><span style="font-size: large;"><strong>おばかアプリ選手権</strong></span>のTwitterアカウント</a>への誘導として使っています。今後表示させるバッジの数や内容は変えていくつもりです。<br /><br /><br />まだ日本のWebメディアでは、あまりやっていない試みだと思いますが、プロフィールバッジをご覧になって「別に気にならない」「つい押してしまう」「うっとうしい」「もっと付けてもいいのでは」など、ご意見がありましたら、<a href="http://ap.atmarkit.co.jp/bbs/core/">＠IT会議室</a>への投稿や<a href="http://twitter.com/IT_D89">デザインハックのTwitterアカウント</a>に対してご返信いただければ幸いです。このブログ自体もトラックバックは受け付けています。<br /><br /><br />プロフィール作成Webサービス「<a href="http://badge.heartrails.com/">HeartRails Badge</a>」は、Web上でバッジのデザインを変えるなどが手軽にできてプレビューも見れて、貼り付け用のコードもパラメータが何を表しているか分かりやすいため、とても使いやすいものでした。<br /><br />ただ、表示させる字数を多くすると、字の表示の向きが変わってしまったり、バッジ作成時にバッジの数を減らすボタンがないなど、改善していただけると、さらに使いやすくなる点もあります。<br /><br />これを読んで気になった方はぜひ試してみてはいかがでしょうか。<br /><br />参考記事<br /><br />・<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0910/05/news091.html">「mixiやTwitterのマイページに飛ぶ「バッジ」作れる「HeartRails Badge」」</a><br /> ・<a href="http://www.heartrails.com/blog/joraku/?p=335">Fly fearlessly：ハートレイルズの社長のブログ「HeartRails Badge の運営開始」</a><br /><br /><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50916800" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50912323.html">
<title>仮想マシン上で仮想マシンを動かす3つのメリット</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50912323.html</link>
<description>こんにちは、＠IT編集部の西村です。&amp;nbsp;先週末、Linuxカーネルの仮想環境モジュール「KVM」を開発している米レッドハットのアヴィ・キヴィティ氏にお話しを聞く機会がありました。Linuxカーネル統合の優位性を強調・KVMはXenを追い抜いた、KVMの生みの親が講演http://www....</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-19T15:03:35+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div><div>こんにちは、＠IT編集部の西村です。<br />&nbsp;</div><div>先週末、Linuxカーネルの仮想環境モジュール「KVM」を開発している米レッドハットのアヴィ・キヴィティ氏にお話しを聞く機会がありました。<br /><br />Linuxカーネル統合の優位性を強調</div><div>・<strong>KVMはXenを追い抜いた、KVMの生みの親が講演</strong></div><div><a title="http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/16/kvm.html" href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/16/kvm.html">http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/16/kvm.html</a><br />&nbsp;</div><div>講演後に少し話を聞いたのですが、1つ、とても面白い試みだなと思ったことがあります。それは「Nested VMX」という実装作業中のアイデアです。<br />&nbsp;</div><div>何をするかというと、ハイパーバイザ上で稼働する仮想マシンの中で、さらにハイパーバイザを動かし、さらにその仮想化マシンの上でハイパーバイザを&hellip;&hellip;、と好きなだけ仮想化をネストさせるというものです。そんなことができるのかと、ちょっと驚きですが、理論的には本当に好きなだけネスト可能なのだそうです。やるかどうかは別として。<br /><br /> <div>Intel-VT（vmx）やAMD-V（svm）といった仮想化向けの拡張機能は、仮想マシンモニタが行っていた特権命令のトラップや変換を不要とすることでオーバーヘッドをなくし、ネイティブに近い速度で仮想OSを動かす技術だったわけですが、この拡張機能が使えるのはいちばん下にいるハイパーバイザだけです。この上で稼働する仮想マシンは通常、Intel-VTやAMD-Vといった拡張には対応していません。これを仮想マシンでもサポートすることで、ハイパーバイザの多重化に対応するということです。AMD-Vのほうは比較的実装がシンプルで、もう動いているそうですが、今はIntel-VTほうに取り組んでいるそうです。結構複雑なんだとか。</div></div><div>で、ハイパーバイザの上でハイパーバイザを動かして何がうれしいのか、ということなんですが、</div><div><ul><li>Windows 7上のXPモードが使える</li><li>ハイパーバイザのデバッグ（＝開発）が簡単になる</li><li>組み込みハイパーバイザでも柔軟性が高まる</li></ul></div><div>という3つのメリットがあるそうです。<br />&nbsp;</div><div>Windows 7のXPモードは、古いアプリケーションの互換性を確保するために提供される仮想環境です。実はAPIエミュレーションとかじゃなくて、XPそのものらしいです。となれば、どうせハイパーバイザ上なんだから、Windows 7だけじゃなくてXPも動かしちゃえばいいじゃんという無茶な発想もあるかもしれませんが、リソースやライセンス料の問題もありますし、そういうわけにもいきませんよね。<br />&nbsp;</div><div>2つ目のメリット、ハイパーバイザのデバッグが容易になるというのはカーネルのハックなんかと同じでしょうか。ベアメタル上で開発をしていてバグがあると、そのたびに電源をリセットすることになるので、仮想環境上でハイパーバイザが開発できれば、ずいぶん効率が違いそうです。<br />&nbsp;</div><div>このメリットを享受できるのはごくごく一部の人たちでしょうけど、開発速度が速まることで間接的にはユーザーにも、うれしいことかもしれません。あるいは、エンドユーザーであっても、すでに稼働中のハイパーバイザ（仮想環境）があれば、さらに何か別のハイパーバイザを試すということが容易になるかもしれません。<br />&nbsp;</div><div>最後の1つも自明かもしれませんが、ハイパーバイザを組み込みでROMに焼いても、その上で自由にハイパーバイザを動かせるようになるわけですから、組み込みハイパーバイザのアップデートや機能強化が難しいという問題が解消します。<br />&nbsp;<br />以下、アヴィ・キヴィティ氏の関連ブログ・エントリです。<br /><div><a title="http://avikivity.blogspot.com/2009/09/nested-vmx-support-coming-to-kvm.html" href="http://avikivity.blogspot.com/2009/09/nested-vmx-support-coming-to-kvm.html">http://avikivity.blogspot.com/2009/09/nested-vmx-support-coming-to-kvm.html</a></div>&nbsp;</div></div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50912323" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50910677.html">
<title>バーチャルOracle OpenWorld体験？</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50910677.html</link>
<description>どうもこんにちは、＠IT編集部の宮田です。現在、サンフランシスコのOracle OpenWorldに来ております。ITmedia エンタープライズとともに、会場から記事をアップしておりますので、ぜひお読みくださいませ。マクネリ&amp;times;ラリーの講演で見るオラクル&amp;times;サンの方向性 &amp;m...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-15T01:40:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>宮田</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どうもこんにちは、＠IT編集部の宮田です。現在、サンフランシスコのOracle OpenWorldに来ております。ITmedia エンタープライズとともに、会場から記事をアップしておりますので、ぜひお読みくださいませ。<br /><ul><li><a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/12/sunoracle.html">マクネリ&times;ラリーの講演で見るオラクル&times;サンの方向性 &minus; ＠IT</a></li><li><a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/13/omron.html">米オラクルとオムロン、CO2排出量削減ソリューションを発表 &minus; ＠IT</a></li><li><a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/14/oraclevm.html">米オラクルが仮想化ソフト最新版「Oracle VM 2.2」を発表 &minus; ＠IT</a></li><li><a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/14/unconference.html">Oracle OpenWorldの「裏メニュー」アンカンファレンスとは &minus; ＠IT</a></li><li><a href="http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/14/news024.html">Oracle OpenWorld 2009 Report：財務との連携が引き出すアプリケーションの潜在能力 - ITmedia エンタープライズ</a></li><li><a href="http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/13/news018.html">Oracle Open World 2009 Report：エリソンCEO、IBMに宣戦布告 - ITmedia エンタープライズ</a></li><li><a href="http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/13/news030.html">Oracle Open World 2009 Report：オムロンと米Oracle、センサーを組み合わせた製造業向けソフトウェアを共同開発 - ITmedia エンタープライズ</a></li></ul> 実はこれらの基調講演では、ストリーミングで日本でも見られるものがあり、速報性という意味では中継やtwitterを駆使して、日本にいるかたの方が速くブログ記事をアップしていました。こちらの記者陣は「現地に来ている意義をどうやって出すべきか」と頭を抱えておりました。具体的には＠IT元発行人が運営する<a href="http://www.publickey.jp/">Publickey</a>のことです（苦笑）。<br /><ul><li><a href="http://www.publickey.jp/blog/09/27sparcjavamysqloracle_openworld.html">[速報]サンの27年間の歴史にさよなら。SPARC、Java、MySQLはオラクルが引き継ぐ。米Oracle OpenWorld基調講演 － Publickey</a></li></ul> ということで、現地にいないとできないことを探してみました。その答えが「パノラマ写真」です（ええええええええええ）。では、こちらをお楽しみください。<br /><br />■キーノート会場<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/3/2/3233698e.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/3/2/3233698e-s.JPG" border="0" alt="IMG_0853" hspace="5" width="156" height="40" /></a><br /><br /> オラクルの広報の方によると、今回は7000名収容が可能な広さだったとのことです。これは最初に挙げた記事にも使いました。写真を撮影している位置がブロガー／プレス専用の席です。テーブルと電源はあるものの、ほぼ一番後ろの席なのです。<br /><br />■メインのホール<br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/d/6/d60ee8ee.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/d/6/d60ee8ee-s.JPG" border="0" alt="IMG_0854" hspace="5" width="154" height="19" /></a><br /><br /> 360度まるまる撮影しました。階段にはExadataの絵、その反対側には実物のExadataがおいてあります。キーノート会場への入り口がエスカレーターの左（写真の右）にあるのがおわかりでしょうか。<br /><br />■展示会場<br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/3/e/3e59ea7a.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/3/e/3e59ea7a-s.JPG" border="0" alt="IMG_0855" hspace="5" width="157" height="47" /></a><br /><br /> 幕張メッセや東京ビックサイトに比べると、天井が低い分ちょっと狭い印象があります。vmwareや富士通などが目立つ場所に出展してました。初日なので大混雑です。印象的だったのはどのブースの床もふかふかなカーペットで足が取られそうになるほどでした。<br /><br />■モスコーニセンター前<br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/c/b/cbeee7e4.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/itmedia_mktg-atit/imgs/c/b/cbeee7e4-s.JPG" border="0" alt="IMG_0856" hspace="5" width="159" height="33" /></a><br /><br /> 写真左側がセッションやアンカンファレンスなどを行っているモスコーニウェスト、道路を挟んでシネコンのメトリオン、キーノート会場、そしてラリーのヨットが展示されてます。プラカードを持ってる人は「No more SPIN!」と叫んでました。おそらくSAN関係のブースの方でしょう。<br /><br /> これらはすべてiPhoneのアプリ、「Pano」で撮影しました。意外ときっちり取れるなあ、というのが感想です。そして楽しい！ソニー製のデジカメにはスイングパノラマという機能がついていますが、欲しくなってきましたよ。<br /><ul><li><a href="http://www.itmedia.co.jp/keywords/panorama.html">「パノラマ」最新記事一覧 - ITmedia Keywords</a></li></ul> ということであとはラリーの基調講演を残すのみ。何が飛び出すか楽しみです。引き続き<a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/">＠ITのNewsInsight</a>をよろしくお願いします。<br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50910677" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50908407.html">
<title>問題解決カタログのボツロゴ</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50908407.html</link>
<description>9月30日にオープンした「問題解決カタログ」のロゴ、OKマークっぽいアイコンがキャッチーで気に入っています。おかだです。選ばれたロゴの陰には、選ばれず、そしてそのまま日の目を見ることもないだろう多くのボツロゴがあります。弊社のパブリシティブログブログ「ぱぶログ...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-08T17:05:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>問題解決カタログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[9月30日にオープンした「問題解決カタログ」のロゴ、OKマークっぽいアイコンがキャッチーで気に入っています。おかだです。<br /><br />選ばれたロゴの陰には、選ばれず、そしてそのまま日の目を見ることもないだろう多くのボツロゴがあります。弊社のパブリシティブログブログ「ぱぶログ」で、ボツとなったロゴ案を全部公開していますので、ご興味があればぜひご覧ください。<br /><br />こうやってメディアロゴデザインを決めました―＠IT 問題解決カタログ―<br /><a href="http://blog.corp.itmedia.co.jp/archives/51297524.html" target="_blank">http://blog.corp.itmedia.co.jp/archives/51297524.html</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50908407" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50907459.html">
<title>広告クリック半減、クリックスルーからビュースルーへ!?</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50907459.html</link>
<description>こんにちは、＠IT編集部の西村です。&amp;nbsp;米comScoreが10月に入って興味深いレポートを出しています。米国での話ですが、オンライン広告を最低1カ月に1度以上クリックするユーザーの割合が、過去2年弱で半減したというんです。&amp;nbsp;2007年7月の調査時点で32％いた「クリッ...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-05T19:47:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>西村</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>こんにちは、＠IT編集部の西村です。<br />&nbsp;</div><div></div><div>米comScoreが10月に入って<a title="興味深いレポート" href="http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2009/10/comScore_and_Starcom_USA_Release_Updated_Natural_Born_Clickers_Study_Showing_50_Percent_Drop_in_Number_of_U.S._Internet_Users_Who_Click_on_Display_Ads">興味深いレポート</a>を出しています。米国での話ですが、オンライン広告を最低1カ月に1度以上クリックするユーザーの割合が、過去2年弱で半減したというんです。<br />&nbsp;</div><div></div><div>2007年7月の調査時点で32％いた「クリックする人」が、2009年3月には16％へと半減。もはや6人に5人は、月に1度すらクリックしない状態というわけです。</div><div><br /></div><div>さらに、わずか8％のユーザーが、全体のクリック数の85％に相当するクリックを生み出していると言います。2007年7月時点で全クリック数の50％に相当するクリックを生み出していた&ldquo;ヘビークリッカー&rdquo;は、今や全体の67％のクリックを占めるにいたっていて、つまり、ライトなクリッカーは、ますますクリックをしなくなっていそうです。ちなみに弊社（＠IT編集部はITmediaの一員です、念のため）の広告チームの人間に聞きましたら、弊社関連媒体では、ここまで劇的な変化は見られないものの、広告関係者の間ではクリック率が微減を続けているという肌感覚は共通認識としてあるようです。<br />&nbsp;</div><div></div><div>・<strong>comScoreは露出後の効果測定を提案</strong><br />&nbsp;</div><div></div><div>comScoreの調査報告は、オンライン広告が曲がり角にさしかかっていることを示しているのかもしれません。<br />&nbsp;</div><div></div><div>オンライン広告は、インプレッションから購買行動もしくは購買の下調べまでを直結したことで高い効果を生みましたし、クリック率という客観的指標も受け入れられたわけですが、こうした方法論は、かつてほど機能しなくなっているのではないでしょうか。<br />&nbsp;</div><div></div><div>では、もはやオンライン広告には効果はないのってことですが、そんなことは（われわれの希望的にも）ありません。<br />&nbsp;</div><div></div><div>自分のこととして考えてみても、「いったい誰がクリックしてるんだろう？」と疑問に感じたことはありませんか？ もともとオンライン広告のクリック率は0.1％とか、場合によっては0.01％といった低いレートでしかないことが多いわけですが、それはそれでいいのです。残りの99.9％はムダかといえば、そうでありません。オンライン広告は、クリックによるサイト誘導だけが目的ではなく、どれだけ潜在的顧客へブランド名や商品名を印象づけられたかという&ldquo;インプレッション&rdquo;の役割も大きいのですから。従来の紙媒体や街角の看板はむしろ、こうしたインプレッション広告だったと考えられますよね。<br />&nbsp;</div><div></div><div>comScoreのレポートは、ちゃっかりしたもので、後半には自社サービス（comScore Brand Metrix Norms）の宣伝があります。「もはや広告ディスプレイキャンペーンでは、クリックスルーはキャンペーンの効果測定法としては、もっとも適切とは言えない」と言います。クリックスルーの代わりに、同社が提案するのは&ldquo;ビュースルー&rdquo;による影響です。<a href="http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2008/11/Value_of_Online_Advertising">同社が行った調査</a>によれば、オンライン広告はクリックされる、されないに関わらず、表示されてユーザーの目にとまれば、そのユーザーの当該サイトへの訪問数やブランド名検索、オンライン・オフラインでの販売実績のすべてで数割の改善が見られる、と言います。<br />&nbsp;</div><div></div><div>具体的には、家庭、職場、大学などからのネット利用者で調査した結果、広告を表示しなかったグループと広告を目にしたと思われるグループとの間で、オンライン販売実績に994ドル&rarr;1263ドル（＋27％）、オフライン販売実績で9905ドル&rarr;11550ドル（＋17％）の向上が見られたそうです（数字は広告表示の2週間後から3カ月後の間期間を対象にしたもの）。同様に、クリック率は0.1％以下だったにも関わらず、広告表示後1週間で広告対象となったサイトを検索した割合は65％増（2.1％&rarr;3.5％）、4週間の間でも46％増（4.5％&rarr;6.6％）となったということです。</div><div><br /></div><div>・<strong>グーグルも&ldquo;ビュースルー&rdquo;を計測項目に追加</strong></div><div><br /></div><div>そもそもcomScoreがユーザー行動を追跡できるのは、同社が約200万ユーザーに対して、ユーザー同意の下にクライアント側にエージェントを入れた「comScore panel」と呼ぶ大きなネットワーク持っているからですが、同様に大きな&ldquo;プラットフォーム&rdquo;を持つグーグルも、ビュースルーの取り込みを始めているようです。</div><div><br /></div><div>グーグルは2009年10月1日に、Googleコンテンツ・ネットワークでのディスプレイ広告で、<a href="http://adwords-ja.blogspot.com/2009/10/blog-post.html">ビュースルーコンバージョン機能を発表</a>しています。同社の広告ネットワークで表示された広告に関して、クリックこそしなかったものの30日以内に発生したコンバージョン（ユーザーが広告対象のキャンペーンページなどを訪問すること）を、効果測定の一項目として確認できるようになったようです。</div><div><br /></div><div>従来、マスを対象とした大ざっぱな広告に比べれば、ネットのほうがターゲティングされたオーディエンスに対して広告を打つことができるため効率的だというのが、そもそもの話だったわけですが、いまはそれを客観的数値として証明するスキームが、ベンチャーを中心にいろいろと出てきているようで目が離せません（もちろん自分たちのこととしても&hellip;&hellip;）。</div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50907459" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50906384.html">
<title>短期的に常時接続環境を手に入れる方法は？</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50906384.html</link>
<description>　どうもこんにちは、働いているフリなら一級品のほうの副編集長、宮田です。　このところ私は2年に1度のペースで引っ越しをしており、とうとうその季節がやってきました。手慣れたもので、いろいろな手続きをこなしていたところ、思わぬことが判明。一足先に別の場所に引っ...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-02T19:49:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>宮田</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>　どうもこんにちは、働いているフリなら一級品のほうの副編集長、宮田です。</p><p>　このところ私は2年に1度のペースで引っ越しをしており、とうとうその季節がやってきました。手慣れたもので、いろいろな手続きをこなしていたところ、思わぬことが判明。一足先に別の場所に引っ越す母親に、固定電話回線の契約を渡す（正確には返す）ため、そのあと自分が引っ越すまでの2週間、<a href="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50873151.html">せっかく引いたADSL</a>が使えずネット難民になってしまいます。</p><p>　そこで、短期で使えるネット接続環境を探してみましたが、どうもリーズナブルなものが見つかりません。条件としては、使い終わったあとに解約作業が簡単であること、年数の縛りがないこと、いまがADSLなので回線の速度は遅くても問題なし。検討したサービスはこちら。</p><p><br /><strong>●イー・モバイルのプリペイドサービス「EMチャージ」－</strong>3.6Mbps／9800円</p><p>　実は解約したイーモンスター（S11HT）を持っているので、SIMだけ契約できないかと思ったのですが、それはNGのようでした。<br /><br />　EMチャージですと、最安でアウトレットの端末購入で9800円（うち5000円分のチャージ）で利用できます。あらかじめ付いているチャージ額は契約から90日で失効するようです（その期間に追加チャージすると延長）。1カ月くらいの利用ならこれでOKですね。<br /><br /><br /><strong>●UQ WiMAXの各MVNO－</strong>40Mbps／だいたい1日600円＋端末代</p><p>　首都圏で浸透しはじめた新しいモバイル接続サービスWiMAX、さまざまな会社でMVNOを提供しており、1カ月、もしくは1日単位での契約ができるようです。端末代はだいたい1万円強。</p><p><br />【関連記事】<br />ものになるモノ、ならないモノ（31）<br />WiMAXの人口カバー率が7割になった2010年を想像してみよう<br /><a href="http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/column/narumono32/01.html">http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/column/narumono32/01.html</a><br /><br /><strong>●イー・モバイル端末のレンタルサービス</strong>－値段さまざま<br /><br />　今回初めて知ったのですが、イー<strong>・</strong>モバイル以外の業者が、端末ごとレンタルを行っているようです。値段はまちまちですが、1泊1000円など若干高め。しかし最新の端末で7.2Mbpsも利用可能のようです。<br /><br /><br /><br />　で、結果的にどれを選ぶかまだ結論を出していないのですが、短期的、かつ安価に利用する常時接続のツールとしてはイー<strong>・</strong>モバイルのプリペイドサービスは悪くないのではないかと思っています。端末代が安ければWiMAXが便利だったので、今後ノートPCへの搭載が進めばより使いやすくなるでしょう。<br /><br />　しかし、本来であれば、いま持っている携帯電話をそのまま利用できることが理想です（もちろん追加料金は必要でしょうが）。携帯キャリアはこぞって速度制限を課しているので、なかなか簡単な話ではないのでしょう。仕事柄、多分1つくらいは予備回線を持っていた方がかっこいいとは思っていますので、引っ越しまでのあと1カ月の間、悩んでみたいと思います。もしこれぞというオススメがあれば、この記事のコメント欄がないので、<a href="http://twitter.com/tamiyata/">@tamiyata</a>までリプライいただけるとうれしいです。<br /><br />【関連記事】<br />ふぉーんなハナシ：<br />各キャリアが実施する、パケット通信の速度制限<br /><a href="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0909/30/news117.html">http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0909/30/news117.html</a><br /><br /><br />■追記<br /><a href="http://twitter.com/Torishin/">@Torishin</a>さんから、<a href="http://www.uqwimax.jp/service/trywimax/">UQ WiMAXのトライアル</a>を借りてみては？というコメントをいただきました。実はコストもかからず一番安いということにはなるのですが、試用して使うかどうか判断するということではなくなっちゃうので、ちょっと心苦しいというのが本音です。<br /><br />実はその後、イー・モバイルのプリペイドサービスの申し込みをあと1クリックというところまで入力したのですが、「最低チャージ額が2000円」ということがひっかかり、契約しておりません。この仕様では、どうしても端数が出て無駄になるんじゃないかと思います。<br /><br />いまのところ、1万円程度でWiMAX端末を購入するか、新たに思いついた「ブロードバンドにつなぎたければマクドナルドなどの公衆無線LANがつながる場所に行く」かのどちらかにしようと思っています。ああ、悩ましい&hellip;。</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50906384" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50906065.html">
<title>＠ITに14番目のフォーラムが誕生しました</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50906065.html</link>
<description>＠IT編集部の働かない方の副編集長、おかだです。9月30日、＠ITに「問題解決カタログ」フォーラムが新規開設されました。プレスリリースに曰く、「中堅中小企業におけるIT担当者が抱えるさまざまな問題の解決に焦点を絞った」フォーラムです。■問題解決カタログhttp://www.a...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-01T19:31:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>おかだ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[＠IT編集部の働かない方の副編集長、おかだです。<br /><br />9月30日、＠ITに「問題解決カタログ」フォーラムが新規開設されました。プレスリリースに曰く、「中堅中小企業におけるIT担当者が抱えるさまざまな問題の解決に焦点を絞った」フォーラムです。<br /><br />■問題解決カタログ<br /><a title="問題解決カタログ" href="http://www.atmarkit.co.jp/fkaiketsu/" target="_blank">http://www.atmarkit.co.jp/fkaiketsu/</a><br /><br />「カタログ」と銘を打ったにも関わらず、記事がまだ2本しかありません。これから毎週2本程度のペースで、カタログにふさわしい記事ラインナップになるよう、日々、原稿を取り立てていこうと思っています。<br /><br />そういえば、隣の編集部（＠IT 自分戦略研究所）の中の人が、弊社の外部で新しいポータルサイトの開設に関わっていたようです。しかも、ほぼ同じタイミングで自分研の「IT業界就職ラボ」のリニューアルも行っていたのですから、若手のバイタリティってすばらしいものです。見習っていこう！<br /><br />■IT業界就職ラボ<br /><a title="IT業界就職ラボ" href="http://lab.jibun.atmarkit.co.jp/" target="_blank">http://lab.jibun.atmarkit.co.jp/</a><br />■Security.GS MAGAZINE<br /><a title="Security.GS MAGAZINE" href="http://www.security.gs/magazine/" target="_blank">http://www.security.gs/magazine/</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50906065" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50895441.html">
<title>7年半の歴史を持つ「Flex」のはじめて物語</title>
<link>http://atmarkit.blog.corp.itmedia.co.jp/archives/50895441.html</link>
<description>＠IT編集部の平田です。今日は、＠IT勉強会のお知らせと、ちょっとした小話を。9月17日、東京・ゲートシティ大崎 イーストタワー19F アドビ システムズ 会議室で、「FlexとJava研究会」JavaプログラマのためのFlex Builder入門を開催します。＠IT記事「Java開発者のためのAct...</description>
<dc:creator>itmedia_mktg</dc:creator>
<dc:date>2009-09-03T17:48:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>平田</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[＠IT編集部の平田です。<br /><br />今日は、＠IT勉強会のお知らせと、ちょっとした小話を。9月17日、東京・ゲートシティ大崎 イーストタワー19F アドビ システムズ 会議室で、<a href="https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/111">「FlexとJava研究会」JavaプログラマのためのFlex Builder入門</a>を開催します。<br /><br />＠IT記事「<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/special/javatoflex/javatoflex_1.html">Java開発者のためのActionScript/Flex Builder入門～Javaプログラマでも知っておくべきFlexのポイント～</a>」でおなじみティルフィン高橋 俊光氏によるハンズオンセッション「Javaプログラマのみなさん、Flex Builderって知っていますか？」とともに、高橋氏とスペシャルゲストのアドビ システムズ Flex/AIR デベロッパーマーケティング 轟 啓介 氏を交えてのQ＆Aとフリートークタイムがあります。そして、もちろんお酒お食事ありの懇親会もお勧めです。<br /><br />Flash Playerで動作するFlash／ActionScriptベースのRIA／リッチクライアント・システムを簡単に開発するためのフレームワーク「Flex」。<br /><br />その誕生は、7年半前の2002年3月にさかのぼります。最初はFlash MXという名前で、当時は米マクロメディアから提供されていました。それ以前までのFlashアプリケーションは、ボタン1つであっても、デザイナが手作りする時代でしたが、Flash MXの登場で、ActionScriptが搭載されプログラミングでFlashアプリケーションが作れるようになりました。さらにFlex 1.5になると、画面を「MXML」というXMLベースのテキストファイルに記述することで、画面の定義・レイアウトを行えるようになりました。<br /><br />ここから、一般的なプログラマ／開発者にとってなじみがなく、共同作業をあまり考慮した仕組みではなかったFlashが、RIA構築のための有用なプラットフォームとして採用され始めました。その後、さまざまな改良が加えられSDKのオープンソース化を経て、最新バージョンが4ベータ版の現在に至るわけです。特にクライアント側にFlex、サーバ側にJavaを使った業務向けRIAシステムというのは最近ではよく聞くものになっているのではないでしょうか。<br /><br />ちなみにMXは、Miracle eXperienceの略で、Flexフレームワークのパッケージ名としていまでも残っています。<br /><br />それでは、Flexに関心のあるJavaプログラマの読者の皆さまのご来場をお待ちしております。なお、基本的に入場無料ですが、勉強会後の懇親会のみ飲食代をいただきますので、あらかじめご了承ください。<br /><br />お申し込みは、こちらからお願いします。<br /><br /><a href="https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/111">https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/111<br /></a><br />参考記事<br /><br />●<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/special/flexent/flexent_1.html">いまさら聞けないFlex、そして、いまこそ入門のとき!?</a><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3160733&name=itmedia_mktg-atit&pid=50895441" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
